| 税理士への扉TOP 税理士とは TLTソフト 利用者の声 ご注文の流れ | |
学習の進め方財務諸表論、消費税法とも、学習は「学習区分/学習内容指定画面」からスタートします。学習しやすいように細分化されたセクションを選択し、「初回」の基礎、応用の順に学習します。 セクションは上から学習順(基本から応用まで)に配列してありますが、どのセクションからでも学習できます。セクションごとに「初回」「復習」「総チェック」の3段階に構成されています。 「TLTソフトの学習を体験!」をクリックすると、別ウインドウが開いてTLTソフトでの学習の進め方を体験することができます。 1. 初回 一番初めに行う学習で、問題として表示される学習内容を読んで理解した上で、穴埋め問題を解きながら学習内容を記憶していきます。そのセクションの問題について一通り穴埋めし終えると、それまでに穴埋めで間違った問題だけ表示され、トレーニングに入ります。間違った問題は2度連続して正答できるまで繰り返し表示されます。 2. 復習 「初回」で間違った問題を再度完全に正答できるまで、繰り返し穴埋めしながら学習内容を記憶していきます。 3. 総チェック 「初回」「復習」でその学習内容を完全にマスターしても、時の経過とともに記憶は薄れがちです。ここでは「初回」と同じく、そのセクション内容を再度穴埋めしながら記憶していくことができます。ただし、「初回」とは異なり、間違った問題だけをトレーニングするわけではありません。 この段階は基本的に学習内容をマスターしているレベルにあるはずであり、ここでは確実に覚えていただくために、所定の問題数の単位で連続正答しないと終了しません。この単位の学習途中で中断すると、再開時は中断した単位の初めからの学習になります。 セクションとしての問題を完全に正答できると、そのセクションの内容は完全にマスターできたとして、そのセクションについて「修了」が表示されます。全てのセクションについて合格が表示されると、『合格保証番号』が表示されます。「総チェック」では「修了」が表示された学習区分については、この後何度でも学習することができます。 財務諸表論の学習についてページTOPへ |
Newton-TLTソフト
お問い合わせの前に、
こちらをお読みください。 よくあるご質問
みなさまの交流のための掲示板です。ご質問やご意見、学習の合間の息抜きに、ご自由に書き込みください。
|